がま口ガールが名所を訪ねる広告紹介


2017年

みそそぎ川

南禅寺 順正

南禅寺隣接する書院で、天保10年(1839)に蘭学医・新宮涼庭が開設した医学学問所として建造されました。医学講義のほかにも、経済にも明るい凉庭のもと大名諸侯や文人墨客らが集まり、文化サロンとして使われました。伝統技法による上質な書院は国の有形文化財に登録されており、現在は京会席客室として大切に利用されています。
南禅寺 順正 -ゆどうふ・京会席- | JUNSEI RESTAURANT

<掲載誌>
・ハースト婦人画報社「婦人画報」ムック本

掲載商品:
横長がま口ハンドバッグ(小)

2016年

みそそぎ川

みそそぎ川(鴨川・高瀬川)

京都市内の南北を流れる鴨川から取水され、高瀬川へと注ぐ運河。夏場に川端の料亭などから床が張り出します。

<掲載場所>
・京都 地下鉄東西線 東山駅ホーム 電照看板

掲載商品:
がま口フラップバッグ(大)

2015年

南禅寺 水路閣

南禅寺 水路閣

南禅寺の水路閣は明治23年(1890年)、琵琶湖の湖水を京都の街へと運ぶための水路橋として作られ、京都の産業発展に大きな役割を果たしました。
連続して続く美しいアーチ姿の水路閣は、南禅寺の塔頭、周囲の自然とミスマッチに思われがちですが、実際に目にしてみるとレンガの風合いが自然に溶け込み馴染んでいます。

<掲載場所>
・京都 地下鉄東西線 東山駅ホーム 電照看板

掲載商品:
TAWARA型がま口ボストンバッグ

2014年

京都府立図書館

岡崎界隈

疏水がゆるやかに流れ、大文字山が真近に臨まれる岡崎界隈。国立近代美術館、市立美術館、府立図書館、京都会館、動物園などの数多くの文化施設があり、憩いの場として人々に親しまれています。

<掲載誌>
・京都ぴあ 2014-2015

掲載商品:
がま口キャリートートバッグ
がま口ボストンバッグ

2013年

同志社大学アーモスト館

アーモスト館は、同志社の創設者である新島襄の母校・アーモスト大学と同志社大学との交流のシンボルとして建てられました。資金はアーモスト大学の学生の母親やアーモスト大学の卒業生からの寄付によるものです。ニューイングランド・ジョージアン様式で、外壁はキレイな赤煉瓦ですが構造は鉄筋コンクリートでできています。

<掲載誌>
・ごはんとおやつの京都本
・トラベルスタイル 2014
・京都ぴあ 2013-2014

掲載商品:がま口キャリートートバッグ

2012年

祇園界隈

祇園界隈

祇園は、京都で有数の花街(舞妓がいることでも有名)です。現在は茶屋、料亭のほかにバーが多く、昔のおもかげは薄らいでいますが、格子戸の続く家並みには往時の風雅と格調がしのばれます。

<掲載誌>
・地図で歩くはんなり京都さんぽ 2012年
・大きな地図で歩く京都本
・京都ぴあ
・Cheers!京都
・トラベラッコ!京都

掲載商品:がま口特大ポシェット

知恩院

知恩院

知恩院(ちおんいん)は、京都府京都市東山区にある浄土宗総本山の寺院です。写真は、本堂へ向かう急勾配の石段の途中に建つ五間三戸の二重門である三門の下で太い大きな柱が少し見えています。

<掲載誌>
・ひとりで歩く京都本

掲載商品:がま口キャリートートバッグ

メディア掲載